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センター・県からのお知らせ

NPO法人と代表者(理事長等)が契約を締結する場合の注意点!!

最終更新日[2017年8月3日]

  NPO法人と当該法人の代表者(理事長等)との間での契約締結等、法人と代表者との利益が相反する事項については、NPO法第17条の4の「利益相反行為」に該当します。

  「利益相反行為」に該当する場合、代表者(理事長等)、NPO法人の代表権を有しておらず、NPO法人側の契約当事者になることはできません

  NPO法人が「利益相反行為」に該当する契約等を締結する場合、「特別代理人」を法人代表者(契約当事者)としなければならず、そのためには、特別代理人選任請求の手続をとる必要があります。

 詳しくは、下記チラシを御参照ください。

  • 添付資料 チラシ 新しいウィンドウで(PDF:337.3キロバイト)
  • 【必要な書類】

添付資料 (1)-2 特別代理人選任請求書@個人請求(ひな形・記載例) 新しいウィンドウで(ワード:40.5キロバイト)

     (5) 契約書(案)

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